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世界のはじっこでの日常生活。思考生産物の物干し竿。


by miomio

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お誕生日ありがとう

本日は父と母に感謝する日。

産んでくれてありがとう
育ててくれてありがとう
いつも気にかけてくれてありがとう

どんなに大きくなって
どんなにえらそうなこと言ってもやっても
私がここまで来られたのは
父と母のおかげ

帰るたびに一回り小さくなっているその背中や
毎回書いてくれる所沢の足もみ研究所への行き方の紙の文字が
一年前よりずっと小さくなっていても
親はいつまでもいつまでも私の目標であり、「大きな存在」なのです。

私がいない間のアフリカとかソマリア関連、国際業界で働く人を特集した
新聞記事をちゃんととっておいてくれるお父さん。
私が小学校の頃からずっと新聞を切り取って「これ面白いよ」ってくれたよね。
私が高校生の時にアメリカに留学したときも、
大学院の時にイギリスに留学したときも、大きな封筒で特集記事が
きれいにきりとられていて入っていて、
角ばった文字で丁寧な手紙を毎月もらったものだった。
メールが発達しても、なぜかうちの父の通信頻度は船便メール並み(笑)
もちろんブログも見てないけど、こっそり(?)感謝表明。

今はネットが発達してるのに、毎日欠かさず新聞チェックをして
切り抜きをするのが父の日々の儀式。
父から譲り受けた本にはいたるところに黄色い鉛筆で線が引いてあって
ところどころに父のコメントが入ってる。
「私はこの筆者に同意しない。なぜなら(以下略)」とか、書いてあるんだけど(笑)
そんな背中を見て、私は世界を舞台に仕事をするこの道を選んだんだなと今更ながら思う。

私の母は、高校を卒業してから就職をして
登山をやったりコーラスをやったりしていた行動派。
コーラスで一緒だった友達の兄がうちの父。
父と結婚してから韓国に行き、30過ぎてから自分で韓国語をマスターし
つい昨年まで役所で韓国語を使って仕事をしていた努力の人。
私の記憶があるかなり初期の頃から、
母はラジオの韓国語講座をずっと聞いて勉強をしていた。
通訳試験も受かって、韓国に研修にいったり、
保険の外交をやったり、とにかく超働きもの。そして家の仕事も全く手抜きなし。
私はこの母は超えられないなぁと早々と白旗掲揚。
家計簿とか料理とか掃除とか片付けとか税金控除とか新しい電機機器とか
とにかくなんでもまめにちゃんとできるスーパーお母さん。
私にはなんで彼女の「まめ」なDNAが伝わらなかったんだろうとよく考える。
(私の整理整頓ベタは父のDNA←書斎は本のジャングル)

数年前に
「もし人生をやり直せるとしたら何か遣り残したことってある?」という
会話をしたときに、さらっと
「大学にいってみたかったわ」と言った母。
家庭とか時代の事情で当時の母にその選択肢はなかったわけだけれど
30年分以上の努力とか仕事ぶりとかみていて
うちの母が生まれた時代が違って、大学に行っていたら
すごいバリバリのキャリアウーマンになっていたんじゃないかなと思ったんだよね。
そしたら、私がここにいるかもわからないわけだけれど。

あなたの目を通して私の世界も随分広くなったわ。ありがとう。

と笑った母の顔を思い出すと、そんな母の分まで頑張らないとと心から思うのだ。

センチメンタルな気持ちを助長するのは
きっと今聞いているKiroroのせいか(未来へ)

随分遠回りもして、今もかなり辺境の地に生きていますが
濃度の高い充実した人生を送れている娘は
本日をもちましてまた一つ年をとりました。パチパチパチ
生まれたの午後の5時だから実はまだ生まれてないんだけど。
今日はナイロビに戻るからブログ書く暇ないから
先に書いておこうと思って。
日本に帰りたくなってきたー

ありがとうを伝えたいのは親だけじゃないね。
メールとか電話とかメッセージをくれた(る)友人の皆様。
時差間違えて11時に電話きたり(笑)素敵なフライングありがとう。
いや本当、学生時代、東亜船、留学時代、その他(まとめちゃう)
いい友達に恵まれたなぁと心から感謝感謝。
過去形終了じゃなくて、これからもずっとよろしく。
Thank you for being my friend。

愛と感謝をこめて
ありがとう
by miomiomiomion | 2011-02-06 00:32 | ワタクシゴト

願望拡大

やばいものをみつけてしまった。
見ないふりをしようと思ったんだけれど無理。
心を奪われた。

自然に囲まれた場所に土地を買って
自分でデザインした家を建てる

という比較的、地に足のついた42歳時の予定があったんですが
(なぜ42歳かっていうと32歳の時にまとまった額をまわした投資信託が
10年で満期になるからという非常にプラクティカルな理由)
ちょっと根底から覆されそう。

島って買えるんですね。知ってた?
無人島販売・海外不動産

島をお買い上げなんていうと、ドナルド・トランプとかプレーボーイの創始者とか
自家用ジェットでどこでも飛んでいけそうなブリブリセレブレティを想像してましたが、
値段を見ると結構お買い得。

西表のウ離島(名前のゆるさがまたいい)なんかはスペックが素晴らしいのだけれど
まぁ5億円と言われたら、ちょっと手が出ないわな。しかし、だ
2千万とか3千万っていったらちょっとした一戸建てと同じだよね。
その気になれば、

私の島が手に入る、ってことですね。

キャンプとかダイビングとかつりやり放題で
ログハウス建てたり、島を開拓したり、キャンプファイヤーして
島にこもって、畑を耕しながら
ゴーギャンみたいに絵を描いたりとか
湊かなえみたいに小説書くとか←島つながり
一茶みたいに俳句を読むとか
いろんな文化活動ができそうです。
うわー楽しそ~う。
2千万だったら仲のよい友達4人と250万ずつ出して
私たちの島を手に入れることができる、ってこともできるし、
できない話じゃないよね?
山口県とか佐賀県とかちょっと遠いから
毎週末に戻るってわけにはいきませんが、
大都会に億ションを買うくらいなら←買えませんけど
絶対島がいい。

ためしに彼に話してみる。
ミオ「ねえ、島欲しくない?」
彼「何、唐突に。前まで城が欲しいって言ってたんじゃ・・・」
ミオ「あれはもう忘れて。ネットで見たら島が2千万で手に入るんだよ。すごくない?」
彼「それはエキサイティングだねー買おう買おう」←現在求職中

ためしにユスフに話してみる。
ミオ「ねえ、島を買うってどう?」
ユスフ「今、エジプトは銀行凍結しちゃって金降ろせないんだよ」

ま、今すぐって話じゃなくて
将来隠居したらとか来世にって話でもなくて
人生まだ元気でバリバリ楽しめる時代に
島持ってたら素敵。
その前にまともな家がどこかに欲しいけど、
で、休日には島暮らし。
仲良くなった人に

「休日に、どうかうちの島いらしてください。毎日釣りとダイビング三昧ですよー」
とか言うのだ。自分の家じゃなくて、島。かっこいい

島、欲しい~!

頑張って貯金しよう。
by miomiomiomion | 2011-02-05 00:37 | ワタクシゴト

世界を笑え

ちょっと前に書きたいなと思ったんだけれど
ほとぼりが冷めてからにしようと思ったこと。

BBCで広島と長崎で同時に被爆した男性が
「世界一不幸な男性」としてコメディで紹介され
笑いを誘ったことに関して日本大使館に抗議が行き
日本大使館が謝罪を要求し、
BBCが最終的に謝罪したということがあったでしょ?

これをみたときに
あーイギリス的だなと思ったのです。
確かに歴史を振り返ってみて
笑い飛ばせるような「明るい」事件では全くないわけだけれど
イギリス人の笑いのつぼの方向性がわかると
これは「さもありなん」と思われること。
デンマーク人のユーモアも似たところがあるのだけれど
笑いにタブーを作らない、という点で
イギリス人のシニシズム(風刺)とか笑いのツボってのは
本当にあらゆるところに存在する。
むしろ、多くの人が「タッチして欲しくない」と思われる
弱点とか暗部とか恥部とか
そういうやばい部分に切り込んで笑いを誘発させる。
日本のそれと違うのは
権力者も権力も、そして神をも笑いのネタになれば
女性とか子どもとかゲイとか老人とか身障者とか病気の人とか
なんにでも笑いの介入できない「聖域」がないこと。
かの有名な映画「Little Britain」って、私がみても唖然としてしまうことが多くて
(Political incorrectなことが多すぎて)全然笑えないのだけれど
隣を見るとイギリス人とかデンマーク人が心からゲラゲラ笑っているのをみて
なんだか置いてけぼりをくらったような気がしまうことがあったんだよね。
笑いのツボって、趣味嗜好と同じである程度環境に影響されるけれど
コアになるとあんまり変わらないから、
今見てもやっぱり笑えないのだけれど、
それで不愉快になって日本大使館に抗議を入れたりしないだけ。
そこで、リアルに逆上するんじゃなくて、一歩上の
ユーモアで切り返せるようになるのが世界で生きる日本人としての理想。
文化(ユーモア)の違いってのは
相手に謝罪してもらって超えられるようなものじゃないからね。

たとえば日本で「部落」や「アイヌ」が社会研究の対象にはなっても
それを思いっきり前面に出して、日本人が隠してきた暗部に光をあてるようなことはしない。
「あるんだけど、ないこと」になっているのが日本のやり方。
「いじめ」も「相撲協会」も同じ。なんかみんな知ってるのに見ないふり。
「日教組」とか「天皇」とかヨーロッパ的に言えばつっこみどころがいっぱいある存在に
「アンタッチャブル」な聖域を設けて、それを笑うことをよしとしない。

ヨーロッパでは、たとえばユダヤ人とかアイルランド人とか
歴史的に抑圧されてきた人たちの苦しさを自虐的な笑いに変えて提供したり
ゆがんだ歴史を可能にしてきた「弱者の抑圧された声」を
まっとうな研究結果としてじゃなくて、庶民の日常の笑いに還元することで
広く知らしていく。高等な目的でもともとやっているわけじゃないけれど
政治も社会情勢も、教育を受けてすごい仕事をしている一部のエリートのものではなくて
普通に社会をまわしていく一般庶民がどう考えて何をするかということが大事なわけ。

今回のエジプト暴動でもたくさんのジョークがばら撒かれれて面白い。

今日聞いて面白いなーと思った小話。

ムバラクが100000ドル(一千万円)を使って国民をどうにかできないものかと考えた。
部下「Vice presidentに一千万円を上げてどうにか国民を納得させられないか」
ムバラク「俺にできないことを副大統領ができるとは思えない」
奥さん「10の封筒に分けて、10の家族を幸せにしてあげるべきよ」
ムバラク「それでは国民が納得しない」
ムバラク「ヘリコプターに乗って、この一千万をばらまいたら一千万の人が幸せになれると
思うんだがどうだろう」
パイロット「この一千万は大統領に差し上げますから、どうかヘリコプターから
飛び降りてください。そうしたら820万のエジプトの国民がみんな幸せになります」

そろそろムバラクは退陣することになるのでしょうかねー。

ちょっと話の方向がずれるけど、
同業者の西亭新黒さんが日記に書いていて激しく同意したのが
日本のYahooとアメリカのYahooのトップニュースを見ると
誰かが日本人を馬鹿にしようとしているとしか思えない、ということ。
確かに、日本のニュースサイトのトップニュース見ると
本当にどうでもいい人の離婚とか朝帰りとか
世界を揺るがすような事件に対して全く触れられていない。
エジプトのこと報道しろとは言わないけれど
重要なニュースは全て3行記事扱い。

日本人は落語とか川柳とか昔からひねったユーモアや洒落の
わかる高等な知性の発達した民族であるわけだけれど、
日本人の笑いとか興味のレベルがどんどん低下している気がして怖い。

なかやまきんに君が筋肉留学から帰国
長谷川理恵が神田正輝のプロボーズ待ち

とか本当にどうでもよくない?
旬のすぎた(すぎてなくても)タレントのどうでもいい個人的なことを
電波を使って大々的に放送する愚業。
トップニュースがこれって、心底とほほ。

酔っ払い海老蔵事件が連日トップ扱いだったときにつくづく思ったのだけれど
ネットのニュースとじゃワイドショーとか本当にどうでもいいことしか扱ってない。
視聴率を無視できないのはわかるけれど、
それが一般国民の「一番の関心事」というより
というか、それにたくさんの時間をメディアが割くから
それが一般国民の一番の関心事になるという構図。
だからさ、絶対知られてはまずい法案とか政治家の悪事とか
社会の動きがごまかされてるんじゃないかと思うのよ。

良心的なジャーナリストはいるわけだけれど
公共の電波を使って本当に大切なことをいえない(伝えない)のだったら
今のメディアって全くもって用なし。

それにしても世界を握るアルジャジーラの
他の世界の事件を一切流さないエジプトライブ映像24・7の徹底ぶりには
驚かされます。それが世界(中東だけじゃなくて)の力地図を動かす大事ってのは
わかるけど、他のニュース全く流してなくて全力をあげてエジプト特集。
衛星テレビの普及で細分化された興味に応じてチャンネルがあるからそれでOKだから、
言えばそれまでだけど、それにしてもアルジャジーラ。
視聴率とか全然気にしないで「世の中で起こっている重要なこと」を
追っかけるそのジャーナリスト魂が熱い。
by miomiomiomion | 2011-02-04 17:01 | 社会を斬る

覚醒パンケーキ

カントリーディレクター来ガルカヨ中。
おまけに国連の副事務次長も来ガルカヨする日。

朝5時に起きて台所でシェフと一緒にパンケーキ作りを手伝う。
カントリーディレクターの出張用にお昼ごはん用の車で食べる
ランチボックスも作らないといけなくて
朝早くだと手伝いの女の子も来ないので
手伝ってあげようかなーと思って。

で、早起きは3文の得的な知識を入手。
このコックさん、おいしいパンケーキ作るんだけれど
その秘訣は

ミキサーの使い方にあり!

ミキサーに卵と砂糖とミルクを目分量でじゃーと入れて
水も入れて、攪拌し、低速で混ぜたままで
蓋をあけてそろそろと小麦粉を流しいれてた。

よくまぜるのに、ミキサーを使うってのは
ナイスな逆転の発想だ。
そうかーこういうミキサーはこういう使い方もできるのね。
なるほどなるほど

パンケーキというかクレープってシンプルなのに
なかなか上手にできなくて(ひっくり返すときに薄すぎて失敗する)
ちゃんとしたレシピを検索しなければと思っていたところ。
しかしこのコックさん経験値で働いているから
具体的にカップ○杯、とか大さじ○杯とかとういうのなくて
なんでもSomething like this(こんな感じ)と言われてしまうので
メモしてもあとで役に立たない(笑)

本日はそんなんで朝っぱらから台所に立ち、
そのあと一日中国連副事務次長と一緒に
政府のおえらいさんの長々としたプレゼンテーションを聞いたり
IDPキャンプの視察をしたり、
彼女の前でうちの機関の仕事のブリーフィングをしたりして
普段使わない脳みその裏側が起動してました。

この国連事務次長の女性、
ぱっと見40代前半か、もしかして30代後半?な若さを醸し出しているのに
堂々としたスピーチとかダラダラしたコメントに対する鋭い質問の切り口とか
一緒にいたのが4時間かそこらなのに「切れる女性」オーラをびりびり感じる人。
あとから聞いたら54年生まれだそうで
全然同世代どころか20以上も上なわけですが
できる女オーラをまといつつ、年齢を感じさせない艶のある女性。

おしゃれとか化粧が上手とかそういう上層の皮レベルのごまかし具合じゃなくて
あれは生き様とか覚悟とか普段の生活スタイルとかそういうのが
全部集大成してできてくる空気の問題。
何を具体的にどうするとああなれるのかはわかりませんが
それはこれから考えます。

いやはや上には限りなく上がいるなぁ
by miomiomiomion | 2011-02-03 04:13 | お仕事

テクマクマヤコン

2月になりました。早っ!

とにかく時間が流れるのが早いのにびっくりします。
ちゃんと毎日、気合をいれて生きているつもりだけれど
初めての職場で、とか初めての仕事で、とか初めての人たちと
みたいなシチュエーションが3年目にもなるとなくなってきて
(この仕事自体はもう8年目。きゃー、思いっきり中堅なんだわ私)
ぼーっとしていても実は毎日がつづがなく過ごせてしまう。
慣れてくるってのはいいことだけれど、
それで自分の意識がどっかに飛んでるようではだめなのだ。

スピーチをするのに2時間猛特訓、みたいなことがないし
大統領に会うのももう10回目くらいだし
大きなレポート書くのも初めてじゃないから
時間と信憑性のあるネタがちゃんと揃ってればそれ相当に体裁が整えられる。
こうなんていうか、若さエネルギーを刺激する「緊張感」がない。
緊張感ってありすぎるとそれは負担になって老化を促進しそうだけれど
同じことを繰り返すと、いい意味でも悪い意味でも麻痺してくるから
AK47の発砲音を聞いても「あ、雨が降ってきた!」と
おんなじくらいのレベルの反応が出てくるし
蛇がみつかっても、「今月で7匹目だっけ?」になってしまう。
えらい人の前でプレゼンテーションしろと言われても
「まぁどうにかなるだろう」と思うわけで。
いちいちきゃーきゃー言ってるようでもだめなんだけど
「よっしゃ!がんばるぞ」ということがちゃんとないと
意識って実体がないから簡単に浮遊してしまう。

だらだら過ごしているわけでは決してないのだけれど
ちゃんと今の自分よりちょっぴり上を常に目指していないと
なんとなく毎日が過ごせてしまうのが怖い。
で、気がついたら2年前の自分と1年前の自分と進歩が全くない、
ということが普通に起こるわけだ。
ほら、大人になってしまうと受験も、就職試験もないから
資格を取ろうとしている人とか転職狙いの人を除いたら
無理やり頑張らなければならないシチュエーションが比較的少ない。
大人になって成長するかしないかの分岐点はここだね。
自分で、いきつくべき目標とかハードルを設定できるかどうか。

同僚が39になったので、「もう40代の大台まですぐだねー」みたいな
話をしてたわけだけれど、
「時間が早くてどんどん年取るねー」といったら
私の実年齢を知らない他機関のスタッフに
「ほらミオだってすぐ30過ぎてしまうんだよ」と言われました。
つっこみはあえて入れません。

あんまりがんばるがんばるいう大人ってのもうっとうしいですが
まだ枯れていくには惜しい年代だし
10代の耕作時期
20代の種蒔き時期を経て
30代は芽が出る時期であるので
せっせと水遣り(栄養を蓄える)、雑草とりそして剪定(不要なものを切る)して
大きくて丈夫な根っこと健康で青々しした枝葉を蓄えたいものです。

とにかく時間が欲しい今。

今時間がたっぷりあったらやりたいこと?
読書三昧と歌と料理のレパートリーを増やすこと。
仕事を一生懸命やるのは当たり前だから
あとはオフの時間のクオリティをいかにあげるか、なのだ。
by miomiomiomion | 2011-02-01 23:15 | ワタクシゴト